治療用アプリなど「機器プログラム」開発促進が俎上に 規制改革会議WG、経団連「該当性基準の明確化を」 2020/10/19 23:40 保存する 政府の規制改革推進会議は19日、新政権になって初めての医療・介護ワーキンググループ(WG、座長=大石佳能子メディヴァ社長)を開き、治療用アプリや画像診断用プログラムなど医療機器プログラム(SaMD)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 免疫CP阻害剤など添文改訂へ 厚労省が指示 2026/9/30 13:50 コロナ定点、2.65に増 9月14~20日 2026/9/30 10:42 インフル定点、8.48に増 9月14~20日 2026/9/30 10:42 費用対、透明性向上に期待感 五十嵐氏、分析GLの妥当性は別問題 2026/9/30 04:30 日本薬局方、作成基本方針を報告 厚労省・薬事審議会 2026/9/29 20:16 自動検索(類似記事表示) 「研究用」検査キット、診断目的なら指導 厚労省、感染症やがんリスク判定も 2026/01/21 10:56 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/08/10 04:30 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 難病・希少疾患で提言、製薬協など3団体 疾患啓発や早期診断、研究開発加速を 2026/02/06 21:15 医薬品「条件付き承認」で運用通知 厚労省、改正薬機法で 2026/03/02 20:28