製薬協・白石理事長、中間年改定は「予見性著しく毀損」 「医療の質向上」に危機感表明 2021/1/21 22:06 保存する 日本製薬工業協会の白石順一理事長は、21日に開かれた総会後の定例会見で、昨年12月に決着した、いわゆる中間年改定について「骨太方針2020の趣旨から大きく逸脱した決定であり、薬価制度の予見性を著しく… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 感染症薬開発「プル型支援の拡充を」 製薬協・森専務理事 2025/09/03 20:08 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 草開氏が産業政策委員長に 製薬協・4月1日付人事 2026/04/01 23:23 製薬協会長に宮柱明日香氏 最重要課題に薬価制度 2025/05/22 23:44