オンコリス、テロメライシン上市見据えデバイス開発へ 浦田社長、インサイダーへの社員関与は「事実無根」 2021/2/12 22:43 保存する オンコリスバイオファーマの浦田泰生社長は12日の決算説明会で、腫瘍溶解ウイルスであるテロメライシン(開発コード=OBP-301)の上市を見据えた投与デバイス開発や製造プロセス開発に関して説明した。ま… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲームのプレイデータが医療に生きる! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(18) 2026/8/20 04:59 CAGR25%以上へ、達成の鍵はアムヴトラ アルナイラムジャパン・岡田社長 2026/8/20 04:30 エムネクスパイク、XFG対応で承認取得 モデルナのコロナワクチン 2026/8/19 20:41 持田製薬、トピロリック錠を承継 富士薬品から、10月1日予定 2026/8/19 19:54 セフォチアム静注用1gバッグを自主回収 日医工 2026/8/19 19:52 自動検索(類似記事表示) テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/08/07 20:33 テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 タカラバイオ、構造改革で早期退職募集 遺伝子治療開発も中止 2026/05/13 22:54