独BI、中枢作用性COMT阻害薬開発へ共同研究 米研究所と 2021/3/17 22:57 保存する 独ベーリンガーインゲルハイム(BI)と米リーバー脳発達研究所(LIBD)は、新規中枢作用性COMT(カテコール-O-メチルトランスフェラーゼ)阻害薬の開発に関する共同研究およびライセンス契約を締結し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MSD、エアウィンの添文を改訂 海外P3の成績踏まえ 2026/8/19 17:41 6月収載のフォシーガAG、9月4日に発売 ニプロ 2026/8/19 17:41 オプジーボ、台湾で適応追加 小野薬品、NSCLC治療で 2026/8/19 16:35 サンド、ジェノトロピンBSの適応追加 プラダー・ウィリ症候群の体組成異常で 2026/8/19 16:10 カンパーナ氏と技術アドバイザリー契約 帝人、CAR-T研究の権威 2026/8/19 13:00 自動検索(類似記事表示) べーリンガー、オプション権「行使せず」 ネクセラのGPR52作動薬プログラム 2025/12/19 19:03 中枢神経疾患薬創製へ、共同研究契約 リボミック/日産化学 2026/03/26 18:05 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/04/24 17:47 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00