【中医協】次期薬価改定へ議論開始、調整幅で各側が牽制 妥当性問う支払い側、診療側は「議論なら引き上げを」 2021/4/21 19:38 保存する 中医協・薬価専門部会は21日、2022年度薬価改定に向けた議論を開始した。医薬品流通の安定のために設定されている現行2%の調整幅について、支払い側委員がその妥当性を問う一方、診療側は議論する場合は引… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/8/7 20:33 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 自動検索(類似記事表示) 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 【中医協】開示度50%問題、見直しに慎重論 薬価専門部会 2025/10/08 21:01 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19