国内初の短腸症候群薬「レベスティブ」を発売 武田薬品 2021/8/18 19:54 保存する 武田薬品工業は18日、短腸症候群(SBS)治療薬「レベスティブ皮下注用3.8mg」(一般名=テデュグルチド〈遺伝子組換え〉)を発売したと発表した。同剤は、国内初となる小児および成人SBSの治療薬。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 消化器専門事業、3製品出そろい成長へ 武田薬品、「エンタイビオ」や「レベスティブ」で 2021/11/26 04:30 製薬企業最新記事 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 ステボロニン、製造所追加の一変申請 ステラファーマ 2026/8/7 19:31 佐藤製薬、熊本地震で義援金 2026/8/7 19:31 自動検索(類似記事表示) 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 LC-FAOD治療薬ドジョルビを発売 ウルトラジェニクス ジャパン 2026/05/21 17:26 初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/04/02 14:44