解熱鎮痛薬とIBS治療薬を新たに要指導に指定 厚労省告示 2021/9/1 12:30 保存する 厚生労働省は8月31日、鎮痛剤ナプロキセンと過敏性腸症候群(IBS)治療薬としてのセイヨウハッカ油を有効成分に含む製剤を、新たに要指導医薬品に指定したと告示した。 6月に開かれた厚労省の薬事・食品衛… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 米中関税引き下げリスト公表 4.7兆円規模―USTR 2026/9/28 15:37 ARI定点、55.87に増 9月7~13日 2026/9/28 10:39 元教授に懲役2年求刑 収賄認める、東大院汚職―東京地裁 2026/9/25 19:49 USBメモリ紛失の審査専門員を停職3日に PMDAが懲戒処分、許可を得ずに持ち出し 2026/9/25 19:43 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/9/25 17:26 自動検索(類似記事表示) コルペルミン、第2類に移行へ 厚労省・安全対策調査会が了承 2026/05/27 09:57 コルペルミンの2類移行でパブコメ 厚労省、8月下旬告示予定 2026/06/02 10:08 IBSの再発改善で初の要指導薬 小林製薬、30日から発売 2026/09/17 10:35 コルペルミン、第2類へ 安全対策部会、リスク区分変更を了承 2026/07/29 16:17 「ブラックコホシュ」要指導薬へ 厚労省部会、ダイレクトOTCとして 2025/10/10 21:38