解熱鎮痛薬とIBS治療薬を新たに要指導に指定 厚労省告示 2021/9/1 12:30 保存する 厚生労働省は8月31日、鎮痛剤ナプロキセンと過敏性腸症候群(IBS)治療薬としてのセイヨウハッカ油を有効成分に含む製剤を、新たに要指導医薬品に指定したと告示した。 6月に開かれた厚労省の薬事・食品衛… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/8/7 20:33 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 自動検索(類似記事表示) コルペルミン、第2類に移行へ 厚労省・安全対策調査会が了承 2026/05/27 09:57 コルペルミンの2類移行でパブコメ 厚労省、8月下旬告示予定 2026/06/02 10:08 コルペルミン、第2類へ 安全対策部会、リスク区分変更を了承 2026/07/29 16:17 「ブラックコホシュ」要指導薬へ 厚労省部会、ダイレクトOTCとして 2025/10/10 21:38 緊急避妊薬「レソエル72」のスイッチ了承 要指導薬で2品目、厚労省部会 2026/02/03 10:08