経口コロナ薬モルヌピラビル、入院・死亡リスク50%減 米メルク、国際P3の中間解析公表 2021/10/1 23:56 保存する 米メルクとリッジバックバイオセラピューティクスは現地時間1日、経口新型コロナウイルス治療薬モルヌピラビル(開発コード=MK-4482/EIDD-2801)の国際共同プラセボ対照二重盲検臨床第3相試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ終末期は食べられなくなるのか? おとにち月曜 「在宅で看る」(16) 2026/8/17 04:59 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 自動検索(類似記事表示) 週1回経口HIV薬、P3で主要項目達成 米ギリアド/米メルク 2026/08/05 17:55 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/03/11 18:56 CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 コロナ薬ゾコーバ、米国でも発売 塩野義製薬 2026/07/29 12:09 ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24