沢井製薬、第二九州工場で新固形剤棟の建設開始 24年に年20億錠分の生産能力追加 2021/10/11 22:11 保存する 沢井製薬は11日、第二九州工場(福岡県飯塚市)の敷地内に新固形剤棟を建設すると発表した。同工場は年間25億錠の生産能力を持つが、まず約350億円を投資し、2024年に20億錠分を追加。さらにその次の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ終末期は食べられなくなるのか? おとにち月曜 「在宅で看る」(16) 2026/8/17 04:59 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 自動検索(類似記事表示) 〔年頭所感〕沢井製薬 代表取締役社長 木村元彦 2026/01/01 00:00 扶桑薬品、134億円を調達へ 岡山工場の第2製剤棟建設に向け 2026/03/31 21:01 アルカリス、mRNA医薬品製剤棟が竣工 研究開発から商用まで一貫生産 2026/02/27 15:31 30年度に250億錠、目標を変えず 沢井・中手社長、就職先として魅力ある企業に 2026/05/19 00:00 群馬工場の新棟稼働、生産能力36億錠に アルフレッサ ファーマ 2026/04/01 20:21