大日本住友、CNSで新たなブロックバスター創出へ 大塚との提携で開発加速、第2のエビリファイやラツーダに 2021/10/27 04:30 保存する 大日本住友製薬は、今秋に結んだ大塚製薬との世界規模での提携を機に、CNS(精神神経)領域での開発を加速させる。まず統合失調症を対象に、米国で臨床第3相(P3)試験段階、日本・中国でP2/3試験段階に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 精神神経4品目を全世界で共同開発・販売へ 大日本住友と大塚、適応症拡大が成長の鍵 2021/9/30 23:34 大塚とのCNS領域提携は「長期」の見通し 大日本住友・西中常務執行役員 2021/10/27 04:30 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】35年に売上高3兆5000億円目指す 大塚HD、成長期待の8品目などで 2026/07/31 21:27 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/03/16 20:47 ラツーダ、国内で小児適応拡大を申請 住友ファーマ 2026/03/30 20:59