経口コロナ薬の海外展開、「年内にパートナー決めたい」 塩野義・手代木社長 2021/11/1 22:54 保存する 塩野義製薬の手代木功社長は1日の決算説明会で、新型コロナウイルス感染症治療薬として開発中の経口抗ウイルス薬(S-217622)について、グローバルの臨床第3相(P3)試験開始に向けて米FDA(食品医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 最大8つの承認と8以上の申請を予定 26年のMSD、ニカム社長と白沢会長が会見 2026/04/10 05:30 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 新本社「イノベ発信できるオフィスに」 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2025/11/19 22:35