薬存在しないBPSD、プログラム機器で改善へ Aikomi/大日本住友、27年までの承認取得目指す 2021/11/10 04:30 保存する 横浜市のデジタルヘルステクノロジー企業「Aikomi」は、認知症に伴う行動・心理症状(BPSD)を緩和させるプログラムを、大日本住友製薬と共同開発している。AI(人工知能)を搭載したタブレット型端末… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 〔年頭所感〕大塚製薬 常務執行役員医薬営業本部長 及川明朗 2026/01/01 00:01 AUDの疾患啓発で「認知度高めたい」 沢井製薬・木村社長、9月1日に補助アプリ発売 2025/08/27 20:13 不眠症障害用アプリ、一変承認取得 サスメド 2025/09/05 16:50 小児ADHD治療補助アプリを発売 塩野義製薬 2026/06/05 11:52