電子カルテから薬効評価に有益な情報取得 宮崎大/NTTデータ/ファイザー、がん患者対象の共同研究で 2021/11/24 21:35 保存する 宮崎大、NTTデータ、ファイザーは24日、2020年12月~21年3月に実施した共同研究で、がん患者の電子カルテデータから、薬物治療効果など臨床アウトカム評価に有益な情報が得られたと発表した。 研究… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/06/30 20:06 RWD活用した被験者抽出で有効性 NTTデータと近大病院が技術検証 2026/05/25 16:06 CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30 患者向け資材、電子的活用法の検討を 製薬協・篠田氏、「紙媒体に課題」 2025/11/06 10:31