「中間年」の初回新薬収載、23年は3月 厚労省が試行的に実施 2021/11/30 00:00 保存する 厚生労働省が、薬価の「中間年改定」が次に行われる2023年の初回の新薬収載時期を3月とする方針であることが分かった。 新薬の薬価収載時期は、これまで改定がない年(中間年)は2月・5月・8月・11月、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/8/7 20:33 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 自動検索(類似記事表示) 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/03/10 04:30 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/06/26 20:36 フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30