遺伝子編集NK細胞用いたがん免疫細胞療法で共同研究 ヘリオスと広島大が契約締結 2021/12/21 23:12 保存する ヘリオスと広島大は21日、遺伝子編集NK細胞(開発コード=HLCN061)を用いた肝細胞がんに対するがん免疫細胞療法に関する共同研究契約を締結したと発表した。契約に基づき、HLCN061の肝細胞がん… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 がん細胞などに「目印」 除去助けるたんぱく質開発、京大 2025/09/08 20:28 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 有棘細胞がんの適応追加を申請 リジェネロンのリブタヨ 2025/12/11 21:31