22年度薬価改定率、医療費ベース1.35%減 大臣折衝で合意、調整幅は2%維持・一定幅はなし 2021/12/22 16:49 保存する 後藤茂之厚生労働相と鈴木俊一財務相は22日の大臣折衝において、2022年度薬価改定率を医療費ベースで1.35%減にすることで合意した。国費削減額は1600億円程度。薬剤費ベースの改定率は現時点では明… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 企業統治、問われる「質」の改革 5年ぶり指針改訂、「骨抜き」批判も 2026/8/6 18:50 自動検索(類似記事表示) 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30 27年度中間年改定「予見性は向上」 上野厚労相、大臣折衝での決定に 2026/01/22 04:30