SaMDも「臨床試験の必要性高い」 厚労省が評価指標案を作成 2022/3/7 22:36 保存する 厚生労働省は、行動変容を伴う医療機器プログラム(SaMD)に関する評価指標案を作成した。現時点で承認基準が存在せず、承認前例も限られているため、有効性・安全性を非臨床試験のみで評価するのが難しく、臨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 医療改革法案、あす成立へ OTC類似薬の患者負担増 2026/5/28 13:53 軽微な症状向け医薬品「議論を深める」 諮問会議で片山財務相 2026/5/28 10:54 医療情報の利活用「法で一体設計を」 自民・特命委が提言 2026/5/27 14:29 コルペルミン、第2類に移行へ 厚労省・安全対策調査会が了承 2026/5/27 09:57 指定難病14疾患、診断基準の更新案を了承 厚労省検討会 2026/5/27 09:56 自動検索(類似記事表示) 森林由来のOJI-220、国内P1開始へ 王子ファーマの血液凝固防止剤 2026/03/04 17:16 FDA人員削減も「審査の中核は維持」 米パレクセル幹部が語る、実務への影響 2025/09/30 04:30 株変更、PACMPでも可能に インフルとコロナのワクチン、審査課通知 2025/10/03 19:29 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30 抗インフル薬のスイッチ化「たいへん危惧」 日医・今村常任理事 2026/01/08 10:15