イミフィンジ/放射線併用、子宮頸がんP3で主要項目未達 AZ 2022/3/30 21:18 保存する アストラゼネカは30日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)について、局所進行子宮頸がんに対する同剤と化学放射線療法(CRT)の併用療法の有効性や安全性を評価した国際共同臨床第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 アーリーダとADT併用、主要項目達成 国際P3、高リスク限局性・局所進行性前立腺がんで 2026/06/12 19:00 ドムバナリマブなど併用、P3を中止 胃がん・食道がん1次治療、中間解析で主要項目未達 2025/12/15 21:01