毎年薬価改定「完全実施」を強く訴え 財務省・一松主計官、「奇数年と偶数年で区別する理由ない」 2022/5/20 04:30 保存する 財務省主計局の一松旬主計官(厚生労働係第1担当)は日刊薬業の取材に応じ、薬価改定について、国民負担や保険料・公費負担の軽減、イノベーション推進の財源確保などの観点から「奇数年、偶数年で区別する理由は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 PMDA、代替URLの使用求める 添付文書閲覧でシステム障害 2026/8/6 12:08 「ビラノア」のスイッチ審議へ 19日に要指導・一般薬部会 2026/8/6 10:49 【中医協】在宅自己注に「キネレット」追加 2026/8/6 10:47 【中医協】医療機器3製品の保険適用を了承 2026/8/6 10:47 【中医協】「テロメライシン」など22成分、DPC対象外 2026/8/6 10:46 自動検索(類似記事表示) 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 薬剤費版マクロスライド「今こそ議論」 INES・朝井代表 2026/06/03 04:30 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/06/26 20:36 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30