特定臨床研究の薬事申請利用、事例集積に期待 厚労省・荒木研発課長「産学ギャップ埋める一つのかすがい」 2022/7/15 04:30 保存する 厚生労働省医政局の荒木裕人研究開発政策課長は14日、専門紙の共同取材に応じ、特定臨床研究の薬事申請利用について「産学のギャップを埋める一つのかすがいとなる」と語り、事例の積み上げに期待を示した。 研… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 臨床研究法見直しの取りまとめ案を了承 厚労省・部会、来月にも正式決定 2022/4/21 21:36 CRB認定要件、「年7回以上、3年で新規6件以上」に 臨床研究法の省令改正 2022/3/31 23:11 行政・政治最新記事 CES省略、品質起点の開発に発想転換を PMDA・栗林審査役、製販後データの発信も要請 2026/8/6 04:30 対象成分にラメルテオン追加 OTC類似薬、一増一減で合計変わらず 2026/8/5 22:44 OTC類似薬、追加負担の例外を明確化 厚労省検討会、医療保険部会に報告へ 2026/8/5 22:29 【中医協】新薬10成分13品目、13日に収載へ サノフィのサークリサ皮下注など 2026/8/5 20:06 【中医協】デュピクセントに4度目の再算定 11月1日付で 2026/8/5 20:05 自動検索(類似記事表示) 臨床研究のCOIをデータベース管理 厚労省が新システム稼働 2026/04/21 20:22 疾患登録システムの活用法で有識者会議 厚労省研発課予算事業 2026/01/13 04:30 国主導で超希少疾病、感染症薬を開発 企業に導出へ、研発課の概算要求事業 2025/08/28 20:01 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 【連載〈16〉】TPP概要を公表、橋渡しの一助に 塚原研究開発委員長 2025/09/20 04:30