「フォシーガ」、心不全P3結果がNEJMに掲載 左室駆出率40%超が対象 2022/9/5 20:15 保存する アストラゼネカは5日、SGLT2阻害剤「フォシーガ」(一般名=ダパグリフロジン)について、左室駆出率が軽度低下した、または保持された心不全患者(左室駆出率が40%超と定義)を対象にした国際共同臨床第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 ステボロニン、中国の開発・販売権導出 ステラファーマ、現地企業に 2026/8/12 14:12 乾癬薬候補、長期投与国際P3で好結果 科研製薬、27年に国内申請へ 2026/8/12 13:38 自動検索(類似記事表示) 心不全薬、30年の国内市場は1.5倍に 24年比で、富士経済調査 2026/01/09 19:59 先駆的再生医療等製品、初指定 バイエルの2品目、厚労省 2025/12/10 18:36 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30 アクーゴの一変承認を了承 厚労省部会、出荷へ前進 2025/10/16 22:09 12月後発品追補、フォシーガに3社が参入 ビムパットは12社 2025/08/15 17:19