参天再成長へ、米事業見直し・構造改革を推進 伊藤社長、コア営業利益「23年度までに60億~80億円改善」 2022/11/9 01:31 保存する 参天製薬の伊藤毅社長兼CEOは8日の決算会見内で、2022年4~9期業績の利益面が赤字となったことを受け、事業の再成長を図る考えを示した。まず米Eyevance社を中心とした米州事業を見直す。さらに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 日医工・岩本社長「再生フェーズは終了」 3期連続コア営業増益で、生産と品質保証も改善 2026/07/07 21:17 アンドファーマを傘下に、持田/伊藤忠 出資比率20%ずつ、残り60%はJEH 2025/09/22 21:47 【解説】久光製薬、上場廃止の影響は 説明責任は信頼構築か、足かせか 2026/02/16 04:30 医薬事業、30年度の売上高目標430億円 営業益は90億円、太陽HDが中計策定 2025/08/28 20:11