【中医協】中間年改定の対象範囲で意見対立 診療側「前回基準適用すべきでない」、支払い側「それがベース」 2022/11/16 21:53 保存する 中医協薬価専門部会は16日、2023年度薬価改定(中間年改定)に向けた議論を行った。対象範囲について、診療側は16年の4大臣合意に基づき「価格乖離の大きな品目」とすべきとし、21年度改定で基準とした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 費用対検証会議、報告書原案を議論 厚労科学研究班、18日にもまとめ 2026/8/4 22:34 FDGスキャン、不明熱診断が公知申請妥当 日本メジフィジックス 2026/8/4 20:52 新厚労事務次官・村山氏が着任 「風通しの良い組織に」 2026/8/4 18:22 高齢者のポリファーマシーで啓発資材 厚労省が作成 2026/8/4 10:01 薬事行政にAI、「相当大きな」予算要求 4日付で退官の佐藤審議官 2026/8/3 22:58 自動検索(類似記事表示) 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 健保連・松本理事、27年度中間年改定は確定事項 「やる・やらない」は議論にならず 2026/03/24 04:30