4億円超の血友病遺伝子治療薬、日本でも開発 CSLベーリング、“ゾルゲンスマ超え”の可能性も 2022/12/9 04:30 保存する 米CSLベーリングが先月米国で承認を取得した1患者当たり350万ドル(4億8000万円)する血友病Bの遺伝子治療薬「ヘムジェニックス」について、日本法人のジャン・マルク モランジュ社長は日刊薬業の取… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ベリナート」、HAE発作抑制の第1選択薬に CSLベーリング・モランジュ社長、実績・利便性から自信 2022/12/9 04:30 製薬企業最新記事 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 自動検索(類似記事表示) 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/07/24 22:19 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37