中間年改定、新薬も引き下げに「いかがなものか」 中外・奥田社長、不採算品の再算定拡充は評価 2022/12/20 23:03 保存する 2023年度の中間年改定の対象範囲が平均乖離率7.0%の0.625倍(乖離率4.375%)超となったことについて、中外製薬の奥田修社長CEOは20日に開いた記者対象の役員懇談会で、「引き下げの対象に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 自動検索(類似記事表示) G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 【中医協】「平均乖離率超えは対象外に」 不採算品再算定で診療側と支払い側 2025/10/29 20:49 特許中の薬価維持、共連れ廃止など要望 製薬協・宮柱会長、自民・衛藤勉強会で 2025/12/04 20:48 各社トップ、薬価制度の抜本的見直しを 在京薬業4団体賀詞交歓会で 2026/01/08 04:30 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30