長期品と後発品の差額負担、「安定供給に配慮を」 内山産情審議官 2023/11/10 21:24 保存する 厚生労働省医政局の内山博之医薬産業振興・医療情報審議官は10日、ヘルスケア産業プラットフォームの講演会に登壇し、長期収載品と後発医薬品の差額分に患者負担を導入する議論について、安定供給の観点に配慮す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/5/22 22:52 非処方箋薬1.2兆円の削減「やればできる」 維新・猪瀬氏、追加策を要求 2026/5/22 10:57 医療版マクロ経済スライド、識者に聞き取り 維新・社会保障調査会 2026/5/22 10:56 【続報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、添付文書に警告欄設置を指示 2026/5/21 22:59 タブネオス、肝機能障害対応の周知を 上野厚労相、参院厚労委で 2026/5/21 22:14 自動検索(類似記事表示) 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 「品目統合に伴う設備経費などを補助」 後発品基金で厚労省・内山審議官 2025/06/17 20:53 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/06 21:31 後発品、1成分5社は「目安」 森医産情審議官、再編に基金活用を 2025/08/01 20:50