薬価制度改革、佳境迎える「議論を注視」 製薬協・木下理事長 2023/11/16 19:07 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は16日の定例会見で、次期薬価制度改革の議論について「これから12月上旬にかけて、さらに具体的な議論が進むと思う」と述べ、議論を注視する考えを示した。製薬協の主張を再… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 宮島俊彦理事長を再任 日薬連・評議員会 2026/5/21 19:48 自動検索(類似記事表示) シンプルで納得感ある薬価制度を 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 物価・賃金、薬価に反映を 製薬協・宮柱会長 2025/10/16 21:52 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15