咽頭結膜熱、3週連続減も「かなり多い」 1月1~7日 2024/1/22 16:46 保存する 国立感染症研究所は19日、2024年第1週(1月1~7日)の感染症週報を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は1.46で、3週連続で減少したものの、過去5年間の同時期と比べると「かなり多い」とした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 財務次官に宇波氏 国税庁長官は青木氏 2026/7/31 15:12 製薬企業や卸の情報を収集 熊本地震で上野厚労相【無料公開】 2026/7/31 13:51 医薬局長に内山博之氏 厚労省幹部人事、8月4日付 2026/7/31 12:56 攻めの予防医療、具体的な対応検討へ 自民PTが初会合 2026/7/31 10:21 国家公務員月給、3%台半ば増額へ 人事院、ボーナス0.05~0.1カ月増 2026/7/30 20:45 自動検索(類似記事表示) A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 水痘0.29に減も「かなり多い」 2月23日~3月1日 2026/03/16 10:05 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35