咽頭結膜熱、3週連続減も「かなり多い」 1月1~7日 2024/1/22 16:46 保存する 国立感染症研究所は19日、2024年第1週(1月1~7日)の感染症週報を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は1.46で、3週連続で減少したものの、過去5年間の同時期と比べると「かなり多い」とした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/5/22 22:52 非処方箋薬1.2兆円の削減「やればできる」 維新・猪瀬氏、追加策を要求 2026/5/22 10:57 医療版マクロ経済スライド、識者に聞き取り 維新・社会保障調査会 2026/5/22 10:56 【続報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、添付文書に警告欄設置を指示 2026/5/21 22:59 タブネオス、肝機能障害対応の周知を 上野厚労相、参院厚労委で 2026/5/21 22:14 自動検索(類似記事表示) A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 水痘0.32に減少も「かなり多い」 3月23~29日 2026/04/13 10:08 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 水痘0.29に減も「かなり多い」 2月23日~3月1日 2026/03/16 10:05 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31