中外、抗TL1A抗体RG6631を導入 ロシュから、潰瘍性大腸炎やクローン病で開発中 2024/8/7 21:11 保存する 中外製薬は7日、潰瘍性大腸炎やクローン病に対する開発を進めている抗TL1A抗体治療薬RG6631(開発コード)について、スイス・ロシュとの間で導入契約を締結したと発表した。これにより中外は、RG66… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米投資調査会社、住友ファーマ会計に疑義 住友は事実関係を否定 2026/8/4 21:47 インレビック、MF1次治療の選択肢に レコルダティ・メディアセミナー 2026/8/4 21:30 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/8/4 20:51 【決算】既存薬「引き続きベストオーナー探索」 帝人・嶋井グループ執行役員 2026/8/4 20:03 ゼップバウンド、OSAS効追は大きな武器 順天堂大大学院・葛西氏 2026/8/4 20:03 自動検索(類似記事表示) トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 潰瘍性大腸炎治療薬「ベルスピティ」発売 ファイザー 2025/09/12 15:46 小児潰瘍性大腸炎の適応追加を申請 ヤンセンのステラーラ 2026/01/23 15:01 潰瘍性大腸炎の小児適応を取得 アダリムマブBS、日本化薬 2026/03/25 22:30