【中医協】「テゼスパイア」最大4.1%薬価下げ 費用対効果評価で、11月1日から 2024/8/7 23:57 保存する 中医協は7日の総会で、費用対効果評価結果に基づき、アストラゼネカの喘息治療薬「テゼスパイア皮下注」(一般名=テゼペルマブ〈遺伝子組換え〉)の薬価を11月1日付で最大4.1%引き下げることを了承した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 財務次官に宇波氏 国税庁長官は青木氏 2026/7/31 15:12 製薬企業や卸の情報を収集 熊本地震で上野厚労相【無料公開】 2026/7/31 13:51 医薬局長に内山博之氏 厚労省幹部人事、8月4日付 2026/7/31 12:56 攻めの予防医療、具体的な対応検討へ 自民PTが初会合 2026/7/31 10:21 国家公務員月給、3%台半ば増額へ 人事院、ボーナス0.05~0.1カ月増 2026/7/30 20:45 自動検索(類似記事表示) 【中医協】BMS、レブロジルの薬価引き下げへ 費用対効果評価で 2025/09/10 17:28 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47 【中医協】ビロイ、費用対効果で薬価引き下げへ 評価案了承 2025/10/15 19:02 【中医協】テッペーザ、薬価引き下げへ 費用対、営業利益の調整係数「0.67」 2026/05/13 22:56 【中医協】トルカプの費用対効果評価案を了承 アストラゼネカの乳がん薬 2025/12/10 17:27