シタグリプチン、がん発生リスク上昇認めず 国際医療研究センターの疫学研究で 2024/9/2 23:43 保存する 国立国際医療研究センターは2日、2型糖尿病治療用のDPP-4阻害剤シタグリプチン(製品名は「ジャヌビア」=MSD、「グラクティブ」=小野薬品工業)について、NDBデータを用いたがん発生リスクに関する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) メリスロンでニトロソアミン検出 エーザイ/科研、リスクほぼなく供給継続 2025/12/15 22:52 トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/02/04 04:30 アトモキセチン、基準緩和し供給確保 暫定管理値で回収判断、厚労省が口頭指示 2025/10/23 04:30 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/03/06 21:36 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30