タンパク分解誘導剤、P1で安全性など確認 アステラス・坂田氏 2024/9/27 19:20 保存する アステラス製薬プライマリーフォーカスリードの坂田千夏氏は27日、KRAS G12Dを標的とするタンパク質分解誘導剤ASP3082(開発コード)の開発進捗について、進行中の臨床第1相(P1)試験で抗腫… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/8/3 22:04 【決算】日本化薬が通期予想を上方修正 医薬事業、4~6月期は27.8%増収 2026/8/3 21:55 【決算】2047年まで保護期間延長目指す 英ヴィーブ開発中のカベヌバ年3回投与製剤 2026/8/3 21:22 【決算】レケンビ、米の抗アミロイドβ市場首位 エーザイ・内藤COO、皮下注で「AD市場変わる」 2026/8/3 21:22 サワイHD、熊本地震で義援金 2026/8/3 18:45 自動検索(類似記事表示) セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/04/15 19:01 【決算】アステラス、2品目の開発を中止 2026/02/04 20:55 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 志鷹氏のスタートアップ、ADDPと提携 タンパク質分解誘導体の創製で 2025/11/11 19:37