セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/4/15 19:01 保存する アステラス製薬は15日、KRAS G12D変異陽性転移性膵腺がんの患者の1次治療を対象に、標的タンパク質分解誘導剤セチデグラシブ(一般名、開発コード=「ASP3082」)とmFOLFIRINOX療法… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 再生医療等製品の業許可を再取得 ヘリオス 2026/8/31 20:08 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/8/31 20:04 アクーゴ、横浜工場で一貫製造へ サンバイオ、ミナリスの米工場閉鎖で 2026/8/31 18:18 池田模範堂、熊本地震で義援金 2026/8/31 16:55 独メルク、国内ラボ機能を羽田に集約 27年夏に稼働、顧客ニーズ対応強化 2026/8/31 16:53 自動検索(類似記事表示) 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 【決算】アステラス、2品目の開発を中止 2026/02/04 20:55 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 志鷹氏のスタートアップ、ADDPと提携 タンパク質分解誘導体の創製で 2025/11/11 19:37 【決算】アステラス、初の2兆円超え 脱イクスタンジ、持続的成長にめど 2026/04/27 22:26