OTC薬のリスク区分は現行のまま 厚労省が方針転換、「国民に定着」 2024/11/1 11:18 保存する 厚生労働省は10月31日の厚生科学審議会・医薬品医療機器制度部会で、一般用医薬品のリスク区分について「現行の区分を維持」する方針案を示した。厚労省はこれまで第2類と第3類を統合する方針を示してきたが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) トラネキサム酸の用量引き上げ、議論継続 厚労省部会、変更後のリスク区分検討 2026/05/18 10:38 ロキソニンS指定2類移行、条件付き了承 厚労省・安対調査会 2026/07/30 10:47 ロキソプロフェンなどで区分変更要望 一般用のリスク区分で 2026/06/19 10:21 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46 プロピベリン、指定2類移行を了承 安全対策調査会、追加対策求める意見も 2026/08/28 10:08