中間年改定「早く廃止を」 国民・玉木代表、自公に要望 2024/11/12 21:01 保存する 国民民主党の玉木雄一郎代表は12日午前の記者会見で、2025年度を含めた薬価の中間年改定について「(廃止を)早くやるべきだ」と述べ、速やかに見合わせの判断を下すべきとの認識を示した。日刊薬業の質問に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 非処方箋薬1.2兆円の削減「やればできる」 維新・猪瀬氏、追加策を要求 2026/5/22 10:57 医療版マクロ経済スライド、識者に聞き取り 維新・社会保障調査会 2026/5/22 10:56 【続報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、添付文書に警告欄設置を指示 2026/5/21 22:59 タブネオス、肝機能障害対応の周知を 上野厚労相、参院厚労委で 2026/5/21 22:14 衛藤勉強会、上野厚労相に提言 骨太や成長戦略に向け 2026/5/21 22:03 自動検索(類似記事表示) 国民・玉木代表「中間年廃止、常に求めていく」 骨太方針で申し入れ 2025/06/11 21:49 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 中間年議論の先行きに不安の声 衆院選、与野党伯仲の構図が崩壊 2026/02/10 04:30 立維国が幹事長会談 首相指名、野党一本化焦点―自民、国民民主に協力要請 2025/10/14 19:15 自民議員と業界の受け止めは 参院選結果踏まえ 2025/07/22 20:37