坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制細胞発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/6 19:08 保存する スウェーデンのカロリンスカ研究所は6日、2025年のノーベル生理学・医学賞を、過剰な免疫を抑制する「制御性T細胞」を発見した坂口志文氏ら3氏に贈ると発表した。 日本人のノーベル賞は昨年、平和賞を受賞… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 坂口志文氏の研究支援へ、1億円寄付 中外製薬 2025/12/11 21:54 「医学に重要な転機もたらす業績」 中外・奥田社長、ノーベル賞の坂口氏に 2025/10/06 22:39 「国際的評価、大変誇り」 福岡厚労相、坂口氏のノーベル賞決定で 2025/10/07 13:52 坂口氏の成果、「確実に社会実装」 自民創薬PT・大野座長 2025/10/07 21:26