「医学に重要な転機もたらす業績」 中外・奥田社長、ノーベル賞の坂口氏に 2025/10/6 22:39 保存する 過剰な免疫を抑制する「制御性T細胞」を発見した大阪大の坂口志文氏ら3氏が、ノーベル生理学・医学賞を受賞することが決まったことを受け、中外製薬の奥田修社長CEOは6日夜、お祝いのコメントを発表した。制… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/6/10 20:31 経口腸内細菌叢移植薬の治験開始 メタジェン、日米で国際P1/2 2026/6/10 20:29 エンゾメニブP2、患者登録を完了 住友ファーマ 2026/6/10 17:53 メジグドミドを国内申請 BMSの再発・難治性多発性骨髄腫薬 2026/6/10 17:52 シアリスのスイッチOTC、8月末に発売 エスエス製薬 2026/6/10 17:52 自動検索(類似記事表示) 「国際的評価、大変誇り」 福岡厚労相、坂口氏のノーベル賞決定で 2025/10/07 13:52 坂口志文氏の研究支援へ、1億円寄付 中外製薬 2025/12/11 21:54 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制細胞発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 19:08 〔年頭所感〕中外製薬 営業本部長 髙野淳一 2026/01/01 00:01