26年中の国内申請を目標に ラニビズマブ眼内植え込み型インプラント、中外 2025/11/25 19:59 保存する 中外製薬は25日、開発中のラニビズマブ(ポートデリバリーシステム)について、2026年中の国内薬事承認申請に向けて準備を進めると発表した。新生血管を伴う加齢黄斑変性や糖尿病黄斑浮腫を対象とした国内で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 自動検索(類似記事表示) ラニビズマブの医療機器部分を申請 中外の眼内インプラント 2026/03/19 19:47 第一部会、新有効成分3件を承認了承 オーファンパシフィックのジョエンジャなど 2026/03/05 22:04 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/08/25 17:53 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 抗VEGF点眼剤の上乗せ、用量で差なし 協和キリンのP2未達 2026/09/09 20:36