中外製薬、本社を29年春に移転 東京・八重洲に 2026/1/29 22:46 保存する 中外製薬は29日、本社を2029年春に東京・八重洲エリアに移転すると発表した。同社の現本社は東京・日本橋エリアにあるが、各機能が周辺に分散しているため、社員間のコミュニケーションの取りづらさが課題に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アクーゴ、将来20~30施設で治療可能に サンバイオ・森社長が見通し 2026/6/10 21:23 英GSK、106億ドルで米バイオ企業を買収 ベストインクラスのNSCLC薬候補も 2026/6/10 21:22 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/6/10 20:31 経口腸内細菌叢移植薬の治験開始 メタジェン、日米で国際P1/2 2026/6/10 20:29 エンゾメニブP2、患者登録を完了 住友ファーマ 2026/6/10 17:53 自動検索(類似記事表示) 新本社「イノベ発信できるオフィスに」 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2025/11/19 22:35 来年12月に東京本社を移転 田辺ファーマ 2025/12/01 16:50 キッセイ、東京本社を小石川に集約へ 日本橋は8月に業務終了 2025/06/20 18:06 ツムラ、来年11月に本社移転 ワンフロア化で組織間の連携強化へ 2025/11/05 20:19 栄研化学が本社移転 16日から業務開始 2025/09/16 19:45