中外製薬、本社を29年春に移転 東京・八重洲に 2026/1/29 22:46 保存する 中外製薬は29日、本社を2029年春に東京・八重洲エリアに移転すると発表した。同社の現本社は東京・日本橋エリアにあるが、各機能が周辺に分散しているため、社員間のコミュニケーションの取りづらさが課題に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 新本社「イノベ発信できるオフィスに」 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2025/11/19 22:35 来年12月に東京本社を移転 田辺ファーマ 2025/12/01 16:50 ツムラ、来年11月に本社移転 ワンフロア化で組織間の連携強化へ 2025/11/05 20:19 扶桑薬品、9月に本社移転 大阪・道修町に 2026/08/18 19:47 大阪の「中之島クロス」へ本社移転 クオリプス 2026/05/27 15:35