中外製薬、本社を29年春に移転 東京・八重洲に 2026/1/29 22:46 保存する 中外製薬は29日、本社を2029年春に東京・八重洲エリアに移転すると発表した。同社の現本社は東京・日本橋エリアにあるが、各機能が周辺に分散しているため、社員間のコミュニケーションの取りづらさが課題に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRはどう整理し何を聞くのか おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(12) 2026/7/1 04:59 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 新本社「イノベ発信できるオフィスに」 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2025/11/19 22:35 来年12月に東京本社を移転 田辺ファーマ 2025/12/01 16:50 ツムラ、来年11月に本社移転 ワンフロア化で組織間の連携強化へ 2025/11/05 20:19 栄研化学が本社移転 16日から業務開始 2025/09/16 19:45 大阪の「中之島クロス」へ本社移転 クオリプス 2026/05/27 15:35