新マラリアワクチン共同開発へ 住友ファーマなど5者、30年代半ばの承認目指す 2026/2/20 23:30 保存する 住友ファーマと愛媛大プロテオサイエンスセンターは20日、米国の国際組織「PATH」、デンマーク国立血清研究所(SSI)、コペンハーゲン大の5者で、新たなマラリアワクチンの共同開発プロジェクト(PJ)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】キッセイ、中計見直しも タブネオス承認取り消し見込みで 2026/11/4 21:11 【決算】ゼリア、純利益128%増 海外事業が好調 2026/11/4 21:09 ウェールナラ、あすか製薬が承継へ バイエルの閉経後骨粗鬆症治療剤 2026/11/4 20:03 【決算】あすか、増収確保も純利益減少 いわき工場の復興減税が大幅縮小 2026/11/4 19:43 連続投与型プロゲスチン製剤、国内P3開始 あすか製薬、月経困難症対象に 2026/11/4 18:40 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46 アジュバント売上高1000億円へ 住友ファーマ、長期の収益に期待 2026/08/28 04:30 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/08/21 20:05 欧州P1、安全性・忍容性おおむね良好 住友のユニバーサルインフルワクチン 2026/09/30 20:06 CEPIからヒアリング、自民・薬事小委 技術と資金面の連携を強調 2026/04/09 22:28