中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 保存する ダイトは3日、中国の子会社・大桐製薬(中国)が3月31日付で、抗うつ剤フルボキサミンマレイン酸塩錠100mg(国内先発医薬品名「ルボックス/デプロメール」)の承認を現地で取得したと発表した。 同剤を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 FUS-ALSの国際P3で好結果 大塚製薬、導入品のウレフネルセン 2026/9/24 12:02 ロシュ、ウェバー氏を取締役に 来年3月に就任へ 2026/9/24 12:01 裏方から見てきた「仕事の本質」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(最終回) 2026/9/24 04:59 製薬企業の生成AI活用、26年は92.2% ファンリード調査、1年で33ポイント超上昇 2026/9/24 04:30 グループ内外の製薬ニーズから製品開発 ファンリード・小林社長、課題は尽きない 2026/9/24 04:30 自動検索(類似記事表示) 中国でミオナール後発品の承認取得 ダイト、現地で6つ目の自社製品 2026/06/23 18:53 ダイト、中国でイグラチモドの承認取得 3つ目の自社製品 2026/01/06 17:07 中国でエクメット後発品の承認取得 ダイト、4つ目の自社製品 2026/01/09 18:50 リポバス、レニベースなど販売中止に オルガノン、90年代の超大型品に幕 2025/10/16 04:30 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21