セチデグラシブP3開始、NSCLCで アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/9/24 18:15 保存する アステラス製薬は24日、KRAS G12D標的タンパク質分解誘導剤セチデグラシブ(一般名、開発コード=「ASP3082」)について、2つ目の適応症で国際共同臨床第3相(P3)試験を開始したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 自動検索(類似記事表示) セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/04/15 19:01 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 【決算】アステラス、2品目の開発を中止 2026/02/04 20:55 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 志鷹氏のスタートアップ、ADDPと提携 タンパク質分解誘導体の創製で 2025/11/11 19:37