大日本住友のナパブカシン、胃がん「OS延長の見込み低い」 P3試験・中間解析 2017/6/26 19:26 保存する 大日本住友製薬は26日、将来の大型化を見込むがん幹細胞性阻害剤ナパブカシン(一般名、開発コード=BBI606)について、胃がんまたは食道胃接合部腺がんを対象とした国際共同臨床第3相試験(BRIGHT… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 CLDN18.2標的放射性薬、ヒト投与試験開始 ペプチドリーム/国がん、胃がんなどの診断・治療に 2026/07/02 13:29 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/08/25 13:10 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35