新規アレルギー薬開発へ、アンビシオンと理研が共同研究 2017/7/13 23:18 保存する アンビシオン(東京都新宿区)と理化学研究所は13日、ナチュラルキラーT細胞(NKT細胞)の働きを介してIgE抗体の産生を抑制する新規アレルギー疾患治療薬に関する共同研究契約を締結したと発表した。 N… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) アレジオン眼瞼クリームを共同販促 参天/杏林、8月めどに開始 2026/07/13 18:00 花粉症ワクチン候補、P1で改善示さず ファンペップ 2026/07/27 20:17 免疫療法と ADCの併用で「がん完治へ」 第一三共・阿部氏 2025/12/16 12:59 アレジオンクリームの共同販促、17日開始 杏林製薬/参天製薬 2026/08/03 18:02 アライドセルと業務委受託契約を締結 J-TEC、誘導型抑制性T細胞の生産想定 2025/10/28 15:07