新規アレルギー薬開発へ、アンビシオンと理研が共同研究 2017/7/13 23:18 保存する アンビシオン(東京都新宿区)と理化学研究所は13日、ナチュラルキラーT細胞(NKT細胞)の働きを介してIgE抗体の産生を抑制する新規アレルギー疾患治療薬に関する共同研究契約を締結したと発表した。 N… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) 免疫療法と ADCの併用で「がん完治へ」 第一三共・阿部氏 2025/12/16 12:59 アライドセルと業務委受託契約を締結 J-TEC、誘導型抑制性T細胞の生産想定 2025/10/28 15:07 坂口志文氏の研究支援へ、1億円寄付 中外製薬 2025/12/11 21:54 末梢神経障害、HGFで新治療法開発へ クリングルと慶応大が共同研究 2025/08/26 17:09 【決算】米国生産拡充など検討 第一三共、米関税影響「今年度は限定的」 2025/07/31 20:47