新規アレルギー薬開発へ、アンビシオンと理研が共同研究 2017/7/13 23:18 保存する アンビシオン(東京都新宿区)と理化学研究所は13日、ナチュラルキラーT細胞(NKT細胞)の働きを介してIgE抗体の産生を抑制する新規アレルギー疾患治療薬に関する共同研究契約を締結したと発表した。 N… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 自動検索(類似記事表示) ヒトIgG1モノクローナル抗体を導出 田辺ファーマが創製、米バイオ薬企業へ 2026/09/29 12:28 アレジオン眼瞼クリームを共同販促 参天/杏林、8月めどに開始 2026/07/13 18:00 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30 ITP治療薬ウェイリズ発売 サノフィ 2026/10/21 17:58 第一三共、抗CD25のADCでP1開始 日本含む最大45例を登録 2026/08/28 11:27