「ジャディアンス」、下肢切断リスクはプラセボと同等 BI/リリー 2017/7/13 23:21 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムと米イーライリリーは13日までに、SGLT-2阻害剤「ジャディアンス」(一般名=エンパグリフロジン)について、心血管イベントの発症リスクを検証したEMPA-REG OUT… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 2年連続2桁増収、マンジャロなど成長 日本リリー・トムセン社長「新たな時代に」 2025/05/08 23:03 インド企業から同種間葉系間質細胞製品導入 メディネット 2025/10/27 22:01 AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/03/11 18:56 【中医協】再算定でアイリーア19.5%引き下げ ジャディアンスは12.1%減 2025/05/14 23:10