「ジャディアンス」、下肢切断リスクはプラセボと同等 BI/リリー 2017/7/13 23:21 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムと米イーライリリーは13日までに、SGLT-2阻害剤「ジャディアンス」(一般名=エンパグリフロジン)について、心血管イベントの発症リスクを検証したEMPA-REG OUT… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) HAE急性発作発症抑制薬アナエブリを発売 CSLベーリング 2025/04/18 20:58 2年連続2桁増収、マンジャロなど成長 日本リリー・トムセン社長「新たな時代に」 2025/05/08 23:03 インド企業から同種間葉系間質細胞製品導入 メディネット 2025/10/27 22:01 AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 【中医協】再算定でアイリーア19.5%引き下げ ジャディアンスは12.1%減 2025/05/14 23:10