久光のNSAIDs貼付剤、国内P3を実施 試験設計を一部変更 2017/7/18 21:32 保存する 久光製薬は18日、経皮吸収型非ステロイド性疼痛治療剤HP-3150(開発コード)のがん疼痛に対する国内臨床第3相(P3)試験を開始したと発表した。2020年度中の承認申請を目指す。 同剤は非ステロイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) フェントステープ、共同販売契約終了 久光製薬/協和キリン 2026/10/01 17:48 【決算】久光製薬、MBO関連費用で減益 海外下支えで売上高は4.5%増 2026/04/13 20:29 セレコキシブのスイッチ化、全団体「反対」 評価検討会議、ロコアテープも 2025/11/25 10:29 ラクオリア、久光から一時金2億円受領 新規ナトリウムチャネル遮断薬のP2開始で 2026/10/21 19:41 貼付剤議連、保険維持と薬価下支えを 片山財務相に提言提出 2025/12/15 22:27