久光のNSAIDs貼付剤、国内P3を実施 試験設計を一部変更 2017/7/18 21:32 保存する 久光製薬は18日、経皮吸収型非ステロイド性疼痛治療剤HP-3150(開発コード)のがん疼痛に対する国内臨床第3相(P3)試験を開始したと発表した。2020年度中の承認申請を目指す。 同剤は非ステロイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】OTC振るわず微減収 久光製薬、ジクトルで通期予想は達成見込み 2025/10/09 19:43 【決算】久光製薬、MBO関連費用で減益 海外下支えで売上高は4.5%増 2026/04/13 20:29 セレコキシブなどスイッチ化で意見募集 厚労省 2025/09/18 10:08 セレコキシブのスイッチ化、全団体「反対」 評価検討会議、ロコアテープも 2025/11/25 10:29 貼付剤議連、保険維持と薬価下支えを 片山財務相に提言提出 2025/12/15 22:27