久光のNSAIDs貼付剤、国内P3を実施 試験設計を一部変更 2017/7/18 21:32 保存する 久光製薬は18日、経皮吸収型非ステロイド性疼痛治療剤HP-3150(開発コード)のがん疼痛に対する国内臨床第3相(P3)試験を開始したと発表した。2020年度中の承認申請を目指す。 同剤は非ステロイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 森林由来のOJI-220、国内P1開始へ 王子ファーマの血液凝固防止剤 2026/3/4 17:16 自動検索(類似記事表示) 【決算】OTC振るわず微減収 久光製薬、ジクトルで通期予想は達成見込み 2025/10/09 19:43 【決算】純利益は過去最高 久光、サロンパスの海外売上高が増加 2025/04/10 22:04 マイクロニードル製剤、国内P3開始 久光の経皮吸収型鎮静剤 2025/08/04 17:57 セレコキシブなどスイッチ化で意見募集 厚労省 2025/09/18 10:08 メノエイドコンビパッチを出荷停止に 久光、フィルムの一部が剥離 2025/07/18 21:07