久光のNSAIDs貼付剤、国内P3を実施 試験設計を一部変更 2017/7/18 21:32 保存する 久光製薬は18日、経皮吸収型非ステロイド性疼痛治療剤HP-3150(開発コード)のがん疼痛に対する国内臨床第3相(P3)試験を開始したと発表した。2020年度中の承認申請を目指す。 同剤は非ステロイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) 【決算】OTC振るわず微減収 久光製薬、ジクトルで通期予想は達成見込み 2025/10/09 19:43 マイクロニードル製剤、国内P3開始 久光の経皮吸収型鎮静剤 2025/08/04 17:57 【決算】久光製薬、MBO関連費用で減益 海外下支えで売上高は4.5%増 2026/04/13 20:29 セレコキシブなどスイッチ化で意見募集 厚労省 2025/09/18 10:08 メノエイドコンビパッチを出荷停止に 久光、フィルムの一部が剥離 2025/07/18 21:07