iPS研究で発見の治療薬候補、治験入り 京都大CiRA、FOP治療で 2017/8/1 19:42 保存する 京都大iPS細胞研究所(CiRA)は1日、進行性骨化性線維異形成症(FOP)患者由来のiPS細胞を用いた研究で発見された治療薬候補である免疫抑制剤ラパマイシンの開発に関して、医師主導治験を開始すると… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) ソホノスカプセルを発売 国内初FOP治療薬、IPSEN 2026/07/08 18:44 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 抗ウイルス剤、AD薬で開発・商業化 シンバイオ、米タフツ大とライセンス契約 2025/12/25 17:02 Medii、エレビジスの安全管理を支援 日本小児神経学会とシステム構築 2026/04/23 15:33 アムシェプリがバイオインダストリー協会大賞 住友ファーマほか 2026/07/15 18:04