「オプジーボ」、台湾で4つ目の適応取得 頭頸部扁平上皮がんで 2017/8/16 17:18 保存する 小野薬品工業は16日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)について、プラチナ製剤による治療歴を持つ再発または転移性頭頸部扁平上皮がん治療薬として台湾食品薬物管理局が承認したと発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「オプジーボ」「ヤーボイ」併用で奏効率達成 腎細胞がんのP3試験 2017/8/16 17:00 製薬企業最新記事 わかもと、投資有価証券売却益が発生 8日に1億5200万円 2026/4/6 19:37 サークリサの皮下注、欧州で承認勧告 日本や米国でも申請中 2026/4/6 19:30 サノフィ、早期退職者募集へ 対象年齢を拡大して実施 2026/4/6 19:14 キイトルーダ、2年半トップ守る 3月度・エンサイスデータ 2026/4/6 13:17 「訪問看護の視点」と「患者側の視点」 おとにち月曜 「在宅で看る」 2026/4/6 04:59 自動検索(類似記事表示) 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 台湾で肝細胞がん1次治療の適応追加 オプジーボとヤーボイの併用 2025/07/28 16:22 光免疫療法併用、国際P3を日本で開始 楽天メディカル、抗PD-1抗体と 2025/07/29 20:30 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21 オプジーボ/ヤーボイ併用、台湾で適応追加 小野薬品、結腸・直腸がんで 2026/01/14 17:32