CAR-T療法の開発、内資大手にも広がり 第一三共に続き武田薬品も 2017/9/5 21:55 保存する 免疫チェックポイント(CP)阻害剤に続く、新たながん免疫療法として注目されているCAR-T細胞療法を開発する動きが、内資大手にも広がってきた。第一三共に続いて武田薬品工業がCAR-T療法の開発に向け… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 国がん東病院、大手3社と新規免疫療法を開発へ 抗PD-1抗体に代わる創薬視野に 2017/9/20 04:30 製薬企業最新記事 MRはどう整理し何を聞くのか おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(12) 2026/7/1 04:59 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 日本市場に複数のCAR-T療法投入 米カイト社・アルクイスト氏 2025/10/15 04:30 【特集〈8〉】SCLCで成功、次のターゲットも アムジェン、固形がんTCEで存在感 2025/07/11 04:30 【特集〈7〉】「CLDN18.2」、TCEでも1番手狙う アステラス、世界初のビロイに続き 2025/07/03 04:30 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 再生医療CDMO拡大で100億円投資 ニコン・セル・イノベーション 2025/09/22 04:30