デュピルマブ、喘息P3試験でも好結果 年内に米で追加申請へ 2017/9/19 20:04 保存する 仏サノフィと米リジェネロンは、抗体医薬デュピルマブについて、コントロール不良の持続型喘息患者を対象としたピボタル臨床第3相試験「LIBERTY ASTHMA QUEST」で重度の喘息発作回数の減少と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) デュピクセント、適応追加を国内申請 サノフィ 2025/04/25 17:56 デュピクセントにCOPDの効能追加 奈良医大・室教授、アレルギー要素の患者に投与想定 2025/05/29 21:54 ベングルスタット、P3で主要項目達成 仏サノフィ、日本で26年中に申請へ 2026/02/10 20:12 TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02